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自販機ポスター
こんな心配はございませんか?
3つのポイント
ポイント1_ユポ紙の採用
ポイント2_超耐光インキの威力
ポイント3_創業80周年の実績
PP加工

PP 加工とは…

PP加工(ポリプロピレン加工)とは、印刷した紙の表面に薄いプラスチックフィルムを圧着させる表面加工です。冊子の表紙やパッケージなどに広く使われ、耐久性や耐水性を高めるだけでなく、傷や汚れ、インク剥がれを防ぐ役割があります。

自動販売機のポスターは、商品が変わるたびに貼り替える必要があります。その作業は、日々多 くの自動販売機を回る担当者様の大きな負担となっています。当社のユポ印刷は、この「メンテナンス性」においても大きなメリットをもたらします。 

■1回のPOP貼り替えが「長く」効く PP加工による圧倒的な耐光性とユポの耐水性により、POPの寿命が劇的に延びます。色あせて汚くなるたびに行っていた「予定外の貼り替え作業」を減らすことができ、定期的な商品入れ 替え作業に集中できます。

■現場で扱いやすい「コシ」と「汚れにくさ」 ユポ紙は一般的な紙に比べて適度なコシがあり、貼り付け時のシワや浮きが発生しにくいのが特徴です。また、表面が滑らかで水に強いため、庫内清掃の際に水拭きしても問題ありません。汚れたら拭くだけで輝きが戻り、いつも清潔な状態を維持できます。

■ブランドの信頼を守る「長期視点」 自販機はベンディング会社様の「店舗」です。店舗外観(POP)が常に綺麗であることは、設置先企業やお客様からの「管理が行き届いている」という信頼に繋がります。この信頼こそが、長期的な設置継続や新規設置への呼び水となります。

ソトプリの耐水ポスターについて  -お客様の声-
株式会社〇〇ベンディング 運営統括マネージャー A 様

これまでは一般的な紙にラミネート加工をしたPOP を使用していましたが、屋外設置の自販機では、わずか数週間で西日による色あせが始まり、結露で端からふやけてしまうのが悩みでした。ボロボロのPOP を放置するわけにもいかず、予定外の貼り替え作業がルート担当者の負担になっていたんです。ソトプリさんのユポ印刷を導入して驚いたのは、その『圧倒的なタフさ』です。数ヶ月経っても色は鮮やかなままで、結露による波打ちも一切ありません。さらにPP 加工を施すと表面に高級感が出て、商品がより美味しそうに見えるようになりました。貼り替えの回数が減ったことで、担当者は本来の商品補充や清掃に集中できるようになり、結果として自販機全体のクオリティが向上しました。『選挙ポスターと同じ品質』という言葉に偽りなしですね。ありがとうございました。

〇〇飲料株式会社 営業推進部 H 様

私たちが管理している自販機は、オフィスビルや病院など、清潔感が重視される場所が多くあります。特に期間限定コーヒーなどの単価の高い商品は、POP の鮮度がそのまま売上に直結します。ソトプリさんのPOP は、まず発色の良さが違います。今回の期間限定キャンペーンではPP 加工のツヤのおかげで、まるでお洒落なカフェのような雰囲気を演出できました。設置先のお客様からも『いつもPOP が綺麗で新商品が楽しみになる』とお褒めの言葉をいただいています。またPP 加工による色の変化を事前にアナウンスしていただいたおかげで完成イメージが共有できたのはよかったです。今後は全エリアでの標準仕様として検討したいと考えています。

●商品(インパネ)ポスター 参考価格 ※2026年6月時点

スーパーユポ FRBW#130 3,000枚 片面プロセスカラー4色
超耐光インキ使用 表面グロスPP加工

A3サイズ 217,800円(税込)

​約14営業日で発送

(※加工内容・印刷機の混み具合により変化しますのでご相談下さい。)

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